消費税の増税に反対する関西連絡会(消費税関西連)は
『消費税の増税に反対し、消費税の廃止をめざすとともに、不公平税制を正し国民本位の税制を追求するため、お互いに力を合わせ共同のとりくみをすすめること』を目的として、消費税が実施された1989年4月1日に結成されたゆるやかな連絡組織です。
- なんば署名宣伝行動
- 10月29日(木)11:45~12:30
- 12月1日(火)11:45~12:30
国会請願署名に国籍・年齢の制限はありません。
日本国内に在住の外国人の方及び未成年の方も請願することができます。
(参考:衆議院webサイト)
*クリックして、「消費税率引き下げ署名」のページをご覧ください。
〇2026年通常国会では814筆の署名を衆議院に提出しました。
署名紹介は関西選出の衆議院議員73名全員に依頼した結果、辰巳孝太郎議員(共産)にお引き受けいただくことができました。
自民、維新、中道、国民、参政各党の9議員には「消費税率引き下げの民意の実現を求める要請書」を届けました。

